クイックスタートTODOで実行する決めた打ち手を、未着手から完了まで追います。サイドバーの TODOリスト を開きます。品番詳細で追加した提案と、自分で書いたタスクが並びます。 状態は三つです。 未着手 — 登録しただけ。 実行中 — 着手した。 完了 — やり終えた。 タスク追加 から、品番に紐づかない作業や、提案に無かった作業を自分で作れます。一覧の件数は「未着手 / 実行中 / 完了」に分かれています。 ここまで来ると、一周目の価値は出ています。全体の遅れを見て、品番を選び、やることを残しています。画面の操作の残りは TODOリスト にあります。 発注やマスタを直す必要があると分かったときは、基幹を使うとき に進みます。品番詳細で打ち手を決める選んだ品番について、理由と提案を確認し、やることを TODO に載せます。基幹を使うとき分析で決めたあとに、商品・発注・マスタを登録する側へ移ります。