用語
プラットフォームと基幹
分析して打ち手を決める画面と、マスタや伝票を登録する画面は分かれています。
サイドバーの「すべてのメニュー」に、二つの製品名が出ます。
プラットフォーム
販売データと在庫データを見て、どの品番に何をするかを決める側です。
- プロジェクト分析
- 品番/SKU分析
- TODOリスト
- POS在庫(β)
- 設定
最初に価値が出る道は、こちらの クイックスタート です。画面ごとの説明は プラットフォームの概要 にあります。
基幹システム
商品、発注、受注、計画、生地や資材、マスタを登録する側です。分析の数字の元になる名前(ブランド、シーズン、カラー、サイズなど)もここにあります。